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  もうすぐ  2020/12/17
温室には毎年苺農家の知り合いから苗をいただいて一鉢ずつ植えた苺があります。
クリスマスには間に合いそうな苺が実り始めました。

「苺農家」さんは結実には蜂の力を借りますがうちは人の手でひとつずつ交配します。
赤くなってくると俄然テンションが上がってきます。

今朝は初雪。
寒い外ですが温室は春のようです。

-ひ-

  贈り物  2020/12/17
近しい人々には「ゼラニウム」の寄せ植えを送ります。
お歳暮代わりです。

花の形がそれぞれのバラエティー豊富な寄せ植えです。

楽しんで貰えるといいなと思います。

-ひ-

  ダブルパンチ  2020/12/04
温室猫の「ふう」がいなくなってからおよそ1ヶ月がたちようやく気持ちが落ち着き始めた矢先、
自宅猫の「マーロウ」が旅立ちました。

10月頃から食べなくなって、それなりに食べさせようと奮闘はしましたが残念な結果となりました。
だんだん弱る「」マーロウを見てるのはとてもとても辛いことでした。

「ふう」とは同い年。
一度も出会ったことはないけれどきっと「匂い」でお互いの存在には気づいていたと思います。

「マーロウ」は動物病院に捨てられていた猫。
生まれ落ちてすぐだったと聞いています。
なので多分母親の母乳も飲んだことがないと思います。

病院の方たちに健やかに育てられ、3ヶ月後に貼り紙を見た私が譲り受け13年。
マイペースで物静かな印象でした。

「マーロウ」のことを知る方にも連絡しました。
動物病院の方です。

今はその病院も無くなってしまったのですがかろうじて繋がっていたものを手繰り寄せ「マーロウ」のお話をし、お互いしんみりです。
でも連絡して良かったなと思います。

いつか、いい思い出になるまでまだ時間がかかりそうです。

ダブルパンチです。

テレビの上に乗りうとうとするのが日課でした。
前に垂れたしっぽが画面にいつもあって邪魔だったのですがそれもいい思い出です。

-ひ-

  痕跡  2020/11/28
温室猫の「ふう」がいなくなってからもう1ヶ月経ちます。

随分弱り、心配していた矢先、いつものように姿を見せ、皆にさわってもらってフッと消えました。
それきり1ヶ月です。

毎朝出勤すれば必ず傍に来ていたのに。

勿論、夜は人はいないので朝までの行動は謎だらけです。
しかし私たちは家猫のつもりだったので、その衝撃ははかりしれません。

彼は「猫プライド」が高かったようです。

私たちの心づもりは見事に吹っ飛びました。
やっと言葉にすることができました。

僧侶にお経もあげてもらい、一応キリをつけました。

でもまだ悲しくなります。
だんだん彼のいた痕跡が消えていきます。

それも又涙です。

時間を味方につけてきっと乗り越えます。

-ひ-

  朝食あれこれ  2020/11/27
朝食はしっかり派です。

先日、とあるファミレスに一人で入った時、ブランチをいただきました。
私の地域はモーニングがとても有名ですが仕事が朝早いので滅多に行きません。

なかなかボリュームがあり結局お昼は抜きました。
アボカドにひかれてオーダーしました。

もう一方は毎朝の朝食です。
この他に納豆がつきます。
パンと納豆は変かもしれませんが、、

ちなみに飲み物はアーモンドミルク。

香ばしく優しい甘さにマイブームです。

-ひ-
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